FIM値

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FIMは「Functional Independence Measure(機能的自立度評価法)」略語。医療・介護現場ではリハビリテーションにおける日常生活動作(ADL)の評価に使われており、保険診療における出来高算定でもFIM値が評価の目安となる。運動項目と認知項目の計18項目で構成され、各項目1~7点の7段階で評価する。