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No. 特集テーマ 登場者 ※敬称略・役職は掲載当時のものです
2017年10月号 病院における「働き方改革」―医療経営の立場から医師の労働環境を考える― 福井次矢(聖路加国際病院院長兼聖路加国際大学学長)
2017年9月号 日本病院会が推し進める医療改革—発想転換で混迷する現代医療環境を乗り越える— 相澤孝夫(日本病院会会長)
2017年7月号 安全保障から見た日米経済協議 武見敬三(参議院議員)/甘利明(衆議院議員)
2016年7月号 21世紀成熟国家日本の社会保障 武見敬三(参議院議員)/塩崎恭久(厚生労働大臣)
2016年5月号 医学部新設の意義をいま問い質す— 医師不足解消は既存医学部定員数の調整で可能— 小川 彰(岩手医科大学理事長・学長)
2016年3月号 神奈川が革新する超高齢社会 未病対策から健康長寿の実現へ 黒岩祐治(神奈川県知事)/土屋了介(神奈川県立病院機構理事長)
2015年7月号 プラズマローゲンで認知症改革 藤野武彦(医療法人社団ブックス理事長、九州大学名誉教授)
2015年1月号 参加型医療が実現する健康長寿社会 井村裕夫(第29回日本医学会総会2015 関西 会頭、先端医療振興財団理事長)
2014年11月号 希少糖で糖尿病・肥満対策—香川の希少糖が実現する健康長寿社会 近藤浩二(希少糖普及協会代表理事会長)/池田義雄(日本生活習慣病予防協会理事長)
2014年3月号 医療教育と医療支援モデルの新たな形 小川 彰(岩手医科大学理事長・学長)
2014年2月号 医療事故調査をめぐる課題と展望 古川俊治(参議院議員)
2013年10月号 わが国の医学教育の課題と私立医科大学の使命 寺野彰(一般社団法人日本私立医科大学協会会長、学校法人獨協学園理事長、獨協医科大学名誉学長) 
2013年8月号 日本医師会の歴史的転換—地域医療の再興と医療環境の向上をめざして— 横倉義武(日本医師会会長)
2013年6月号 21世紀におけるわが国の国家像 武見敬三(参議院議員)/麻生太郎(副総理兼財務大臣)
2013年5月号 健康投資と「熟年パワー」 武見敬三(参議院議員)
2012年11月号 震災を乗り越え、会津若松の地に最先端医療センターの誕生 竹田秀(財団法人竹田綜合病院理事長)
2011年5月号 始まったばかりの災害医療 石井正三(日本医師会常任理事)
2011年5月号 巨大地震でも被害が少なかった宮城県立こども病院の免震構造 久道茂(宮城県医療顧問/東北大学名誉教授)
2010年10月号 赤十字精神で救う日本の医療と世界の命 近衞忠煇(日本赤十字社社長/国際赤十字・赤新月社連盟会長)
2010年4月号 良医養成へ 医学教育の課題とは 栗原敏(東京慈恵会医科大学学長)
2009年5月号 医療の未来を映す消化器内視鏡 芳野純治(第77回日本消化器内視鏡学会総会会長、藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院院長・消化器内科教授)
2009年4月号 薬剤耐性菌との闘い―世界的視野で感染症制御を語る― 賀来満夫(東北大学大学院医学系研究科 感染制御・検査診断学分野教授)
2009年4月号 薬剤耐性菌との闘い―世界的視野で感染症制御を語る― キャスリン・マーフィー(オーストラリア・ボンド大学准教授/次期APIC会長)
2009年2月号 日本における医学教育と医師養成の現状と課題―メディカルスクール実現に向けて 福井次矢(聖路加国際病院院長)
2009年2月号 日本における医学教育と医師養成の現状と課題―メディカルスクール実現に向けて 日野原重明(聖路加国際病院理事長・名誉院長)
2008年6月号 子宮頸がんワクチンの医療経済的考察―女性と国庫を救うために― 荒川一郎(日本大学薬学部薬事管理学ユニット)
2008年6月号 子宮頸がんワクチンの医療経済的考察―女性と国庫を救うために― 福田敬(東京大学大学院医学系研究科准教授/医療経済研究機構研究部長)
2008年6月号 子宮頸がんワクチンの医療経済的考察―女性と国庫を救うために― 庵原俊昭(国立病院機構三重病院院長・小児科学)
2008年6月号 子宮頸がんワクチンの医療経済的考察―女性と国庫を救うために― 吉川裕之(筑波大学大学院人間総合科学研究科産科婦人周産期医学教授)
2008年1月号 医療の質・安全の先にあるもの ジャック・マッカーシー(ハーバード大学病院リスクマネージメント財団理事長)
2008年1月号 医療の質・安全の先にあるもの 高久史麿(日本医学会会長/医療の質・安全学会理事長/自治医科大学学長)
2007年11月号 真に国民のための医療情報電子化へ向けて~医療情報の現状と今後の課題~ 大井川和彦(マイクロソフト株式会社執行役常務/公共インダストリー統括本部長)
2007年11月号 真に国民のための医療情報電子化へ向けて~医療情報の現状と今後の課題~ 山本隆一(日本医療情報学会理事長・会長/東京大学大学院情報学環准教授)
2007年9月号 将来の医師育成と医学教育のあり方~東洋の知恵と西洋科学の調和~ 大橋俊夫(全国医学部長病院長会議会長/信州大学医学部長)
2007年9月号 将来の医師育成と医学教育のあり方~東洋の知恵と西洋科学の調和~ 松谷有希雄(厚生労働省医政局長)
2007年4月号 第27回日本医学会総会大阪開催に向けて「生命と医療の原点―いのち・ひと・夢―」 岸本忠三(第27回日本医学会総会会頭)
2007年1月号 医療制度のあるべき方向 唐澤祥人(日本医師会会長)
2006年3月号 西太平洋地域、そしてアジアにおける日本の医療の役割 山本修三(日本病院会会長/アジア病院連盟会長)
2006年3月号 西太平洋地域、そしてアジアにおける日本の医療の役割 尾身茂(WHO西太平洋地域事務局長)
2005年7月号 「22世紀医療センター」に向けて―検診・診断と治療、そして研究が連携する新しい医療の姿 永井良三(東京大学医学部附属病院院長)
2005年7月号 「22世紀医療センター」に向けて―検診・診断と治療、そして研究が連携する新しい医療の姿 大友邦(東京大学医学部附属病院放射線科教授)
2005年1/2月号 日本の医療制度のあるべき姿 尾辻秀久(厚生労働大臣)
2004年9/10月号 医薬品・医療機器の新しい未来に向けて 黒川清(日本学術会議会長)
2004年9/10月号 医薬品・医療機器の新しい未来に向けて 宮島彰(医薬品医療機器総合機構理事長)
2004年7月号 第26回国際女医会議開催に寄せて 大坪公子(第26回国際女医会議広報・出版委員長/三軒茶屋病院院長)
2004年7月号 第26回国際女医会議開催に寄せて 平敷淳子(第26回国際女医会議事務局長/埼玉医科大学教授)
2004年7月号 第26回国際女医会議開催に寄せて 橋本葉子(第26回国際女医会議組織委員長/日本女医会会長)
2004年6月号 植松治雄新会長の抱負―医療のあるべき姿 植松治雄(日本医師会会長)
2004年4月号 21世紀の小児科医の果たす役割―医学の立場から 小林登(東京大学名誉教授/国立小児病院名誉院長)
2004年4月号 21世紀の小児科医の果たす役割―医学の立場から 桃井真理子(自治医科大学小児科学教授)
2004年2月号 新医師臨床研修制度スタートに向けて 阿部薫(医療研修推進財団理事長)
2004年2月号 新医師臨床研修制度スタートに向けて 上田博三(厚生労働省医政局医事課長)
2004年2月号 新医師臨床研修制度スタートに向けて 北島政樹(慶應義塾大学医学部長)
2004年2月号 新医師臨床研修制度スタートに向けて 矢崎義雄(国立国際医療センター総長)
2004年1月号 電子カルテと地域医療連携 大橋克洋(東京都医師会理事 大橋産科/婦人科院長)
2004年1月号 電子カルテと地域医療連携 吉原博幸(京都大学教授・医学部附属病院医療情報部部長)
2003年12月号 がん研究:基礎から臨床へ 富永祐民(第62回日本癌学会総会・学術会長/愛知県がんセンター名誉総長)
2003年11月号 人にやさしい地球の健康 川口雄次(WHO健康開発総合研究センター所長)
2003年9月号 統合医療新時代―その課題と展望 井村裕夫(総合科学技術会議議員/京都大学前総長/京都大学名誉教授)
2003年9月号 統合医療新時代―その課題と展望 渥美和彦(日本統合医療学会代表/東京大学名誉教授)
2003年6月号 安全な医療と医療の質の向上をめざして 楠本万里子(日本看護協会常任理事)
2003年6月号 安全な医療と医療の質の向上をめざして 元原利武(日本病院会常任理事医療安全対策委員会委員長)
2003年3月号 第26回日本医学会総会開催に寄せて 杉岡洋一(第26回日本医学会総会会頭/九州労災病院院長/前九州大学総長)
2003年1/2月号 医学教育の現状とこれからのあり方 神津忠彦(東京女子医科大学医学教育学・消化器内科学教授)
2002年12月号 がん治療と医の原点 海老原敏(国立がんセンター東病院院長)
2002年11月号 生活習慣病と二十一世紀の健康づくり~予防の決め手は肥満対策とライフスタイル修正~ 村勢敏郎(虎の門病院分院分院長)
2002年11月号 生活習慣病と二十一世紀の健康づくり~予防の決め手は肥満対策とライフスタイル修正~ 井上修二(共立女子大学家政学部食物学科教授)
2002年11月号 生活習慣病と二十一世紀の健康づくり~予防の決め手は肥満対策とライフスタイル修正~ 池田義雄(日本生活習慣病予防協会理事長/タニタ体重科学研究所所長)
2002年9/10月号 第26回国際内科学会議とこれからの内科医 和泉徹(北里大学医学部内科学Ⅱ教授)
2002年9/10月号 第26回国際内科学会議とこれからの内科医 堀正二(大阪大学大学院医学系研究科病態情報内科学教授)
2002年7月号 日本の福祉~今後の方向と課題~ 京極高宣(日本社会事業大学学長)
2002年5/6月号 医薬品開発の歩み~大きく変わりつつある製薬産業の今後~ アンドリュー・マスカレーナス(日本イーライリリー株式会社 代表取締役社長)
2002年5/6月号 医薬品開発の歩み~大きく変わりつつある製薬産業の今後~ シドニー・トーレル(イーライリリー社 社長・会長兼最高経営責任者)
2002年1/2月号 生命科学が開く創薬環境 新井賢一(東京大学医科学研究所所長)
2002年1/2月号 生命科学が開く創薬環境 永山治(日本製薬工業協会会長)
2002年特別号 偶然が生んだ血液とのつながり 坂口力 (厚生労働大臣)
2001年12月号 「健康日本21」の推進による新たな時代へ 自立支援の健康づくり 松田鈴夫(国際医療福祉大学客員教授)
2001年12月号 「健康日本21」の推進による新たな時代へ 自立支援の健康づくり 下田智久(厚生労働省健康局長)
2001年11月号 諸悪の根源糖尿病 飽食時代の食生活を考える 松谷満子(財団法人日本食生活協会会長)
2001年9/10月号 がん抑圧に向けて~予防・診断・治療と心のケア ワット隆子(あけぼの会代表)
2001年9/10月号 がん征圧に向けて〜予防・診断・治療と心のケア〜 寺田雅昭(国立がんセンター総長)
2001年5/6月号 古くて新しい病―結核そしてエイズとのかかわり 島尾忠男(財団法人エイズ予防財団理事長/財団法人結核予防会顧問)
2001年1/2月号 今こそ問われる日本〜新世紀の医療福祉の在り方〜 曽野綾子(作家/日本財団会長)
2001年3/4月号 ―老人大国日本― 世代をつなぐ新老人 山田光胤(金匱会診療所長)
2000年10月号 内視鏡医学の現状と将来 中村孝司(帝京大学医学部第三内科教授)
2000年10月号 内視鏡医学の現状と将来 丹羽寛文(社団法人日本消化器内視鏡学会理事長/聖マリアンナ医科大学客員教授)
2000年8/9月号 少子化社会の明暗 藤井龍子(労働省女性局長)
2000年7月号 21世紀の健康大国をめざして 大輪次郎(愛知県医師会会長)
2000年7月号 21世紀の健康大国をめざして 井形昭弘(あいち健康の森健康科学総合センター長/元鹿児島大学学長)
2000年5/6月号 患者が求める医師のあるべき姿 猿田亨男(慶應義塾大学医学部長)
2000年4月号 高度先進医療の意味するもの 岩井宏方(高度先進医療研究会会長/岩井医療財団理事長)
2000年4月号 高度先進医療の意味するもの 行天良雄(医事評論家)
2000年3月号 かかりつけ医とは 宮川政昭(医療法人社団愛政会理事長)
2000年3月号 かかりつけ医とは 寺田俊夫(秋田県医師会会長)
2000年3月号 かかりつけ医とは 山家健一(大阪府内科医会会長/日本臨床内科医会常任理事)
2000年1/2月号 病院機能評価の現状と課題 岩崎榮(日本病院管理学会理事長)
2000年1/2月号 病院機能評価の現状と課題 廣瀬輝夫(KPMGヘルスケアジャパン取締役/元ニューヨーク医科大学外科教授)
1999年12月号 二十一世紀に向けた医療制度改革 中山耕作(日本病院会会長)
1999年12月号 二十一世紀に向けた医療制度改革 伊藤雅治(厚生省健康政策局長)
1999年12月号 看護と介護 南裕子(日本看護協会会長)
1999年11月号 看護と介護 南裕子(日本看護協会会長)
1999年9/10月号 少子化社会を考える 藤森宗徳(千葉県医師会会長)
1999年9/10月号 少子化社会を考える 天野曄(日本小児科医会会長)
1999年8月号 医療と福祉の新しい構造 浅田敏雄(東邦大学名誉学長/厚生省医療審議会会長)
1999年7月号 医学教育と国際医療 鴨下重彦(国立国際医療センター長)
1999年3月号 医師と患者の信頼関係を確立する「医師のあるべき姿」 末舛恵一(東京都済生会中央病院院長)
1999年3月号 Preserving the Golden Age of Woman’s Medicine ナンシー・W・ディッキー(米国医師会会長)
1998年11月号 介護保険と少子化問題~少子高齢社会を考える~ 宝住与一(栃木県医師会会長)
1998年10月号 地域医療に役立つ医療情報システム 安田恒人(宮城県医師会会長)
1998年7月号 プライマリ・ケアを支援する医療情報システム 大櫛陽一(東海大学医学部医用工学情報系教授)
1998年7月号 プライマリ・ケアを支援する医療情報システム 山崎寛一郎(埼玉県医師会会長)
1998年5/6月号 子供達の心と身体の健康を守るために~江戸川区の取り組みから~ 亘理純平(江戸川区教育委員会指導主事)
1998年5/6月号 子供達の心と身体の健康を守るために~江戸川区の取り組みから~ 小暮堅三(江戸川区医師会会長)
1998年3/4月号 医師に役立つ情報提供のあり方 レイチェル・アーメテイジ(BMJローカルエディションマネージャー)
1998年3/4月号 医師に役立つ情報提供のあり方 モーリス・ロング(BMJディレクター)
1998年1/2月号 スポーツと健康~長野オリンピックの成功をめざして~ 小林實(財団法人長野オリンピック冬季競技大会組織委員会事務総長)
1998年1/2月号 スポーツと健康~長野オリンピックの成功をめざして~ 森達夫(長野県医師会会長)
1998年1/2月号 新時代のより良い医療情報開示に向けて 開原成允(国立大蔵病院院長)
1998年1/2月号 新時代のより良い医療情報開示に向けて 小池昭彦(日本医師会常任理事)
1997年12月号 Special Edition 少子高齢社会における子供の健康 田中忠一(神奈川県医師会会長)
1997年12月号 Special Edition 少子高齢社会における子供の健康 秋山洋(国立小児病院院長)
1997年9/10月号 新世紀を拓く産官学の連携と協働 江崎玲於奈(筑波大学学長)
1997年9/10月号 新世紀を拓く産官学の連携と協働 クリストファー・アダム(日本グラクソ株式会社代表取締役社長)
1997年6月号 少子高齢社会における保健医療のあり方 佐々木健雄(東京都医師会会長)
1997年6月号 少子高齢社会における保健医療のあり方 原山陽一(東京都衛生局長)
1997年5月号 より良い医療を築く病院機能評価 宮坂雄平(日本医師会常任理事)
1997年5月号 より良い医療を築く病院機能評価 大道久(日本大学医学部教授)
1997年4月号 二十一世紀の医療保険の展望 西村周三(京都大学経済学部教授)
1997年3月号 より良い老人医療と介護保険の実現に向けて 青柳俊(日本医師会常任理事)
1997年3月号 より良い老人医療と介護保険の実現に向けて 池上直己(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)
1997年1/2月号 地域医療と産業医 小泉明(産業医科大学学長)
1996年11月号 豊かで活力ある高齢社会をめざして〜医療保険・介護保険のあるべき姿〜 坪井栄孝(日本医師会会長)
1996年11月号 豊かで活力ある高齢社会をめざして〜医療保険・介護保険のあるべき姿〜 マイケル・R・ライシュ(ハーバード大学公衆衛生大学院教授/武見記念国際保健講座主任)
1996年10月号 新世紀の地方分権にみる保健・医療・福祉 糸氏英吉(日本医師会副会長)
1996年10月号 新世紀の地方分権にみる保健・医療・福祉 大森彌(地方分権推進委員会くらしづくり部会長/東海大学教授)
1996年9月号 未来の医療を築く医学教育 森岡恭彦(日本医師会副会長)
1996年7月号 高齢社会のグループ・ケアと在宅ケア 羽毛田信吾(厚生省老人保健福祉局長)
1996年6月号 21世紀の理想の医療・福祉社会の実現を目指して 豊田章一郎(経済団体連合会会長)
1996年6月号 二十一世紀の理想の医療・社会福祉の実現を目指して 翁久次郎(全国社会福祉協議会会長)
1996年5月号 武見敬三が訊く―転換期のヘルス・ポリティクス― 秀嶋宏(全日本病院協会会長)
1996年4月号 明日の医療を考える 福井光壽(東京都医師会会長)
1996年1/2月号 21世紀への医療―少子化時代の育児環境― 高木俊明(厚生省児童家庭局長)
1996年1/2月号 21世紀への医療―少子化時代の育児環境― 小池麒一郎(日本医師会常任理事)
1995年9/10月号 21世紀への医療―医療経営における現状の問題点― 黒木武弘(社会福祉・医療事業団理事長)
1995年6月号 緊急を要する産業廃棄物対策 本吉鼎三(日本医師会常任理事)
1995年Special Issue 3/4月号 第24回日本医学会総会特別巻頭対談「第24回日本医学会総会に寄せて」 飯島宗一(第24回日本医学会総会会頭)
1995年Special Issue 3/4月号 第24回日本医学会総会特別巻頭対談「第24回日本医学会総会に寄せて」 森亘(日本医学会会長)
1994年12月号 21世紀への医療―高齢者と医療・福祉― 阿部正俊(厚生省老人保健福祉局長)
1994年11月号 21世紀への医療―高齢化に伴う地域社会の医療と福祉― 金平輝子(東京都副知事)
1994年10月号 21世紀への医療―地域医療と産業保健活動について― 村松明仁(労働省労働基準局安全衛生部長)
1994年10月号 21世紀への医療―地域医療と産業保健活動について― 石川高明(日本医師会常任理事)
1994年7号 21世紀への医療―少子化問題と育児環境創り― 小林秀資(厚生省大臣官房審議官)
1994年7号 21世紀への医療―少子化問題と育児環境創り― 矢野亨(日本医師会常任理事)
1994年5号 21世紀の医療を考える―医師需給と医療サービスへの道― 中村努(日本医師会常任理事)
1993年5号 21世紀の医療を考える―少産化と超高齢社会の医療― 白男川史郎(日本医師会副会長)
1993年5号 21世紀の医療を考える―少産化と超高齢社会の医療― 古川貞二郎(厚生事務次官)
1993年4号 21世紀の医療を考える 谷修一(厚生省保健医療局長)
1993年2/3号 21世紀の医療を考える 岡光序治(厚生省薬務局長)
1993年2/3号 21世紀の医療を考える 坂上正道(日本医師会副会長)
1993年創刊号 21世紀の医療を考える 寺松尚(厚生省保健政策局長)
1993年創刊号 21世紀の医療を考える 村瀬敏郎(日本医師会会長)